
ゲストハウスの屋根の雪が全て溶けました
早い!!!
メインフィールドも順調に溶けてます。


ゲストハウスの屋根の雪が全て溶けました
早い!!!
メインフィールドも順調に溶けてます。







JP L=177m
蜂谷チェカ 石塚アサ ノーミス 36秒台
AG L=221m
今野リサ 1ミス 39秒台





今回の子犬、ブレーズやマスクに白が多いんですが、足の裏は黒いです。
色素が濃いと思われます。
ぶちぶちになりそう(笑)



今日は手抜いて揚げ物
アジフライ
ニシンのヌタ
野菜サラダ
お風呂の空きスペースにストック


快晴 久しぶりに凍れた。
凍ってるうちに重機を出してきて、雪山つぶし
サブフィールドは99.99%溶けました。
朝一、珍しく子犬たちだけで寝ています。





雪解けが進み、最悪の状態
何もできません。
道路は進入禁止
午後からお山へ








うちでは通常冬の間は、幅が9m長さが36mのインドアでトレーニングしています。必然的に9mx36mのコースをデザインすることになるんですが、このコースならではの利点と、欠点をご紹介します。
利点
1:立てるのが簡単、道具の移動や座標の立て方が簡単に済む
2:トラップ性が強くスリリングなコースになる
3:シーケンストレーニングに近いコースができやすい
欠点
1:流れがワンパターンになりやすい
2:トラップ性が強くなりすぎる
デザイン上の注意点としいては、
1:安全性=速い犬が安全に走れることが第1条件
速い犬のナチュラルラインをチェックして、壁や他の障害に干渉しないこと
2:スピード=狭いからと言って速い犬が走りにくいコースにならないように、、速い犬が心置きなく全力を出せるように
3:変化:サイドチェンジやハンドリングがワンパターンにならないように




















